TOPコラム集TOP>第36話 青汁飲んで世界チャンピオン!

前回のコラムで、日本ハムの金子選手が青汁を飲んで体調がよくなったと言う記事を書きました。

今度はボクシングWBC世界ミニマム級王者の井岡一翔(22=井岡)が青汁パワーで王座防衛
に成功したと言う話題です。ニュースソースはこちら⇒『井岡青汁減量』

井岡と言えば、まだ記憶にも新しい、昨年末、大晦日の夜に、同級10位ヨーグドン・トーチャルンチャイ
(21=タイ)と2度目の防衛戦を行い、1回1分38秒KO勝ちしました。
試合開始のゴングからわずか98秒でノックアウト、V2を果たしたのです。

「NHKの紅白なんて見たくない!」

と言うあなたは、この試合をごに覧なっていたかも知れませんね。
その井岡選手は、試合前の苦しい減量に三重県産の青汁を飲んでいたそうです。

井岡の父親でプロモーター兼トレーナーの一法氏が思いつたらしく、

「口当たりのいい高級品を三重県から週2回取り寄せている」

とのことです。

井岡選手はその青汁を練習中にコップ1杯飲むのが日課で、そのおかげかとてもスムーズに減量が
できたそうです。もっとも、井岡本人は青汁が嫌いでいやいや飲んでいたとか。

いったい、どんな高級青汁なのでしょう。三重県にそんな有名な青汁があったかなと、ネットで探して
みましたがどうも見つかりませんでした。

三重県にはキューサイ青汁の販売会社があるのですが、もしかして、これでしょうか。

日本ハムの金子選手の場合は、青汁を飲み始めてから

「劇的にお通じがよくなった!」

そうなのですが、井岡選手には具体的にどんな効果があったのでしょう。
減量がスムーズにいったと言うことであれば、井岡選手もまた、お通じがよくなったのでしょうか。

確かに青汁の効果で圧倒的に多くクチコミが寄せられるのは「お通じがよくなった」、と言う声です。

しかし、スポーツ選手で青汁飲んでる選手はけっこういます。
プロ野球だと、巨人の坂本選手、先の日本ハム金子選手。

大相撲だと、横綱の白鳳がアサヒ緑健の緑効青汁のCMに出ているし、大関の日馬富士も青汁を飲んで
います。日馬富士は生野菜が嫌いなので栄養補給に青汁を飲み、それから体調がいいそうです。

まぁ、プロ野球選手も相撲取りも、体重制限がありませんから自分の好きなものは何でも食べることが
出来ます。

でも、ボクサーは減量があるのでそうはいきません。特に試合前となれば、かなり制限されるはずです。

そんなボクサーである井岡選手が減量中にも飲んで効果があったと言うのですから、こりゃ大したもん
だと思います。食事として十分な栄養補給が出来ない分を青汁が補っているのでしょう。

ぜひ、その三重県の高級青汁が、どんな青汁なのか知りたいですね。
そして、私も一度飲んでみたいものです。

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これ1杯で1日に必要な野菜350g分以上の栄養素を補給出来ます。

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