「マテ茶青汁」は飲むサラダと言われるマテ茶から誕生した青汁です。

マテ茶にはビタミン、ミネラル、食物繊維など、健康と美容にすぐれた成分が豊富に
含まれています。

マテ茶はコーヒー、紅茶と並んで世界三大飲料の1つです。日本ではあまり馴染みがないかも知れませんが、美容と健康にもとてもいい飲み物です。

【ひと目で丸分かり! マテ茶青汁とはこんな青汁です】

商品名 マテ茶青汁
販売業者 ・・株式会社 アトリー
価格 ・・¥2,940  1包当たり ¥98
内容量 ・・3g×30包
原材料 ・・マテ茶/オリゴ糖
主な栄養素 ・・ビタミンB1/B2/ナイアシン/葉酸/カルシウム/βカロテン/パントテン酸/マグネシウム 他
特徴 ・・アルゼンチンで有機栽培されたマテ茶の青汁。南米ではマテ茶は健康によいとされている。
一口アドバイス ・・マテ茶はビタミン、ミネラルの含有量が極めて多く、「飲むサラダ」と言われています。
公式サイト ・・ 【世界三大飲料のひとつ】マテ茶からマテ茶青汁新発売♪

では、マテ茶青汁についてもう少し詳しくご説明致しましょう。

・・1.マテ茶青汁の原材料


マテ茶は「世界三大飲料」の1つと言われています。
こう言われると、残りの2つが気になりますよね。さて、他の2つは何でしょう?

実は・・・残りの2つは「コーヒー」と「紅茶」です。
あまりにありきたりで、なーんだと思いました?

マテ茶は南米では「飲むサラダ」として野菜不足を補うのに広く飲まれています。

マテ茶青汁の材料となるマテ茶は、アルゼンチンのミシオネス州で栽培されており、
地元のルイス・デ・モントージャ農業協同組合が農薬を一切使わず有機栽培を
しています。

とかく海外からの材料調達は残留農薬や防腐剤などが気になりますが、この
マテ茶に関しては、アルゼンチンの認証機関であるアルゼンサート、及び
日本の有機JASを認証しています。

・・2.マテ茶青汁の栄養素

栄養素 マテ茶青汁100gの含有量 他の野菜100gとの比較
ビタミンB1 0.21mg ホウレン草の4倍
ビタミンB2 0.70mg セロリの23倍
ナイアシン 3.20mg ホウレン草の10倍
葉酸 0.24mg にんじんの12倍
パントテン酸 0.96mg トマトの5倍
βカロテン 1.47mg トマトの3倍
マグネシウム 430mg ブロッコリーの25倍
カルシウム 448mg ピーマンの40倍
17.30mg ニンジンの86倍
亜鉛 5.65mg ケールの18倍

この表を見ると何だかものすごい栄養ですが、あくまでもマテ茶青汁100gと
他の野菜100gを比較したものです。

マテ茶青汁100gと言えば33包、1箱以上になります。

1包での値ではありませんからご注意くださいね。

・・3.あなたへのオススメポイント

これぞ個性派青汁の極め付け、ちょっと他にはない青汁です。

私は明日葉を使ったふるさと青汁を飲んでいますが、けっこう個性的な青汁だと
思っています。

でも、このマテ茶青汁はふるさと青汁よりももっと個性的かも知れません。

世界三大飲料であるマテ茶を材料にした青汁、話題作りだけでも一度飲んで
みる値打ちがあるかも知れません。ぜひ挑戦してみて下さい。

○世界三大飲料の1つ、マテ茶を使った青汁

公式サイト⇒ 【野菜不足を感じてる方へ】飲むサラダ有機マテ茶青汁

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