やずやの豆乳青汁はほんのり甘く、とってもクリーミィ。

北海道産のこだわり大豆、「とよまさり」を使った豆乳青汁。飲んだ味は紛れもなく豆乳です。青汁の青臭さが苦手なあなたには最適です。

この美味しさ、コクは他の青汁とは格が違います。

【ひと目で丸分かり! やずやの豆乳青汁とはこんな青汁です】

商品名 やずやの豆乳青汁
販売業者 ・・株式会社 やずや
価格 ・・通常価格 ¥6,615  定期購入 ¥5,953 1スティック当たり ¥192
内容量 ・・6.6g×31包
原材料 ・・大麦若葉/豆乳粉末/デキストリン/貝カルシウム
主な栄養素 ・・ビタミンB1/ビタミンB2/カルシウム/鉄/クロロフィル
特徴 ・・北海道産「とよまさり」大豆を使った豆乳と青汁を合体。大豆のコクと甘みが際立つ青汁。
一口アドバイス ・・カルシウムの栄養機能食品で栄養満点、抜群の美味しさは青汁初心者には絶対オススメ。
公式サイト 「やずやの豆乳青汁」公式サイトはこちら

このやずやの豆乳青汁はかなりショッキングな青汁です。他のどんな青汁とも違う決定的な差があります。

それは、味、風味です。やずやの豆乳青汁の味と風味は完全に従来の青汁を超えています。間違いなく、私たち家族が実際に飲んだ12種類の青汁の中では突出した美味しさです。

やずやの豆乳青汁に出会うまでは、えがの青汁が最高に飲みやすい、長続きが出来る青汁だと思っていました。しかし、この豆乳青汁を飲んでしまうと、えがおの青汁も及ばないことが分かります。

この決定的な味、風味の違いは材料の豆乳からくるのでしょうか。しかし、はっきり言って普通の豆乳よりもずっと美味しいです。

つまり、やずやの豆乳青汁は、青汁を超え、豆乳も超えた味と風味を持っています。

ホント、この青汁を飲んだとき、私、妻、娘の3人は驚き、そして大絶賛しました。あなたにもぜひ、この衝撃的な驚きの味、風味を味わって欲しいと思います。

・・1.やずやの豆乳青汁とは


まず、やずやの豆乳青汁を写真で見て頂きましょう。

やずやの豆乳青汁は1本当たり6.6gも入っています。写真をご覧頂いてお分かりのように、ずっしり詰まっています。

中の粉末はけっこう粒が大き目で、サラサラと出てきます。

冷たい水で溶いてみたのですが、見た目は普通の青汁と全く同じ色、感じです。しかし・・・その味と風味は決定的に違います。

さてあなたは豆乳をご存知でしょう?あなたも一度や二度は飲んだことがあると思います。もしかしたら、毎日飲んでいるかも知れませんね。ちなみに、うちの母は毎日飲んでいます。

豆乳は大豆をゆでてすりつぶし、絞ったときに採れる液体です。豆乳ににがりを加えて固めたものが豆腐です。また絞ったときに残った粕がおからになります。

豆乳には良質のタンパク質が豊富で、しかも液体だから消化吸収がよいのです。天然健康食品として広く飲まれています。でも、豆乳を飲んだことのあるあなたならご存知でしょうが、そんなに美味しい味はしません。大豆の絞り汁ですもんね。健康にはいいけど、正直お世辞にも美味しいとは言えないと思います。

一方、青汁とは緑黄野菜の粉末エキスです。その味はそれこそ青汁の数だけあります。それぞれの青汁でみな異なります。甘いもの、抹茶風味のもの、レモン味にはちみつ味もあります。

やずやの豆乳青汁とは、この青汁の緑黄野菜のエキスと、大豆から作った豆乳のエキスを合体させたものです。

そして、冒頭にも書きましたが、従来の青汁や豆乳よりもずっと美味しい味がします。どう表現すればいいでしょうか。ほんのりと、自然な甘さが漂います。

うまく言えないのですが、まろやか、ほんのりとした甘さ、とでも言いましょうか。決して甘ったるいとか、不自然な甘さとかいった味ではありません。

あなたに想像して頂くとすれば、やはり美味しい豆乳、といったイメージでしょうか。やずやの公式サイトによれば、豆乳青汁では砂糖は全く加えず、大豆本来のコクと甘味を引き出しているのだとか。

なるほど、それで変にしつこい甘味とも、べたべたした甘味とも異なる、あくまでも自然なまろやかさを持った甘味なのですね。

まぁ、どこまで書いてみても、実際にあなたに飲んでもらうしか分かりようのない驚きの美味しさです。

「飲みやすくて長続き出来る」

などと言うレベルを超えています。美味しいから飲みたくなる、まさにそんな青汁です。あなたが飲みやすさや長続き出来るかどうかを心配する必要全くなしです。

・・2.やずやの豆乳青汁の材料は?


まず、何と言っても大豆です。北海道の「とよまさり」と言うブランド銘柄の大豆を100%使用し、材料を厳選しています。

繰り返しますが、やずやの豆乳青汁はふくよかな、ほんのりとした甘味が特徴で、砂糖を全く加えていないのにまろやかな風味が味わえます。

そして、もう1つの主材料は大麦若葉です。こちらはやずやの養生青汁でも詳しくご紹介しました。私の地元大分県の国東(くにさき)で無農薬、化学肥料なしで育てた栄養満点の大麦若葉が使われています。

・・3.やずやの豆乳青汁の成分は?

では、豆乳と大麦若葉と言う2大材料を合体して作られた、やずやの豆乳青汁の成分をご紹介しましょう。やずやの豆乳青汁は、1本のスティックに6.6gも入っています。まずこの量が嬉しいですね。

以下に、スティック1本、6.6g中の成分をあげてみます。

○エネルギー 23kcal(太る心配がなく、安心してごくごく飲めます)

○たんぱく質 1.1g(養生青汁の2.8倍です!)

○脂質 0.3g

○炭水化物 4.2mg

○ナトリウム 16mg

○カルシウム 230mg

また、豆乳青汁100g当たりの総クロロフィルは82~205mgと表記されています。こうした栄養成分を数字で表しただけでは分かりにくいと思います。普段、私たちの馴染みがある野菜と比べてみましょう。

あなたが、やずやの豆乳青汁をスティック1本分飲んだとします。すると・・・

○ビタミンB1 オクラ 約3本分(1本10g相当)

○ビタミンB2 にんじん 約0.3本分(1本200g相当)

○カルシウム 牛乳 コップ1杯分(200ml)

○鉄 アスパラガス 約3.6本分(1本20g相当)

いかがでしょうか。たったスティック1本を飲んだだけで、こんなに栄養を補給することが出来ます。

さすがに豆乳が入っているだけにカルシウムもいっぱいです。スティック1本で牛乳をコップ1杯飲むのと同じ量が摂取できるとは驚きです。

やずやの豆乳青汁はカルシウムで栄養機能食品を申請しています。すなわちカルシウムについては絶対的な自信アリと言う訳ですね。

・・4.やずやの豆乳青汁で期待出来る効果は?


豆乳青汁には大麦若葉の栄養分豆乳の栄養分から健康、美容にいい効果が期待できます。

豆乳の良質なタンパク質は、過剰なコレステロールを排出し血中コレステロールを低下させ、血管壁を丈夫にする作用が認められています。それによって動脈硬化や高血圧の予防に期待が持てます。

また、カルシウムは骨や歯の主成分となり、イライラの解消に役立ちます。

一方、豊富なビタミン類としては、ビタミンB1が精神を安定させる、心臓の機能を正常に保つ、脚気(かっけ)を予防する、などの効果があります。

同じくビタミンB2は、健康な髪、肌を作る、目の疲れをとる、抗酸化作用、動脈硬化の予防、口内炎の予防などの効果があります。

そしてビタミンB1、B2には他にも忘れてはならない大事な働きがあります。それは、熱中症や夏バテにもビタミンB1、B2がとても有効だと言うことです。

まず、ビタミンB1は糖質がエネルギーに換わるのを助ける働きがあります。

つまり、あなたが食べた食品から筋肉や神経に使うエネルギーを生み出す手助けをする働きがあるのです。

夏の暑い時期には体が暑さに負けまいとして大量のネルギーを使い、ビタミンB1が消費されています。

しかも、ビタミンB1は水溶性なので、汗をかくと体から出てしまいます。当然、夏はたくさん汗をかきますよね?余計にビタミンB1が足りなくなる訳です。

だから暑さに負けない、熱中症対策や夏バテ対策にはビタミンB1の補給が大事なのです。そしてビタミンB2は脂質がエネルギーに換わるのを助ける働きがあり、ビタミンB1と協力して夏バテを防いでくれます。今年の猛暑は記録的、熱中症で多数の死者が出ています。どうぞお気をつけ下さい。

ビタミン以外にも、豆乳青汁に含まれるクロロフィルには腸をきれいに掃除して美肌効果をもらしたり、便秘の解消やコレステロールを下げる働きもあるとされています。

ただ、残念なことに、まだ我が家で実際に豆乳青汁を飲み始めたばかりなので、実体験としてどんな効果が現れるのか、分かりません。

従ってここにご紹介した期待出来る効果は栄養について書かれた本に記載されている一般的な内容です。その点、ご了解ください。

実際に、あなたが豆乳青汁を飲んだときどんな効果が出るかは飲んでみないと分かりません。しかし、これだけ体にいいものが含まれていれば、健康や美容にいいのは決まっています。

この豆乳青汁の効果は今後の我が家の体験記に乞うご期待です。

・・5.お値段

ここまでは味、栄養、いいことずくめの豆乳青汁でしたが、最後のお値段はちょっと高いです。やずやの豆乳青汁は、単品で買うと1箱が¥6,615です。定期購入だと¥5,953となってお得です。

しかし、定期購入で買っても豆乳青汁1本当たりのお値段は¥192です。やずやの公式サイトでは、豆乳青汁は1日1本が飲む目安となっています。つまり、1日当たりのコストが¥192と言う訳です。

味や飲みやすさは他の青汁を圧倒するダントツの美味しさですが、お値段も倍ほどします。

ただ、あなたに知っておいて欲しいのは、内容量が6.6gも入っていることです。お値段が倍なら、内容量も倍入っています。例えば、やずやの養生青汁は、1本3gで1箱に31本入って¥3,213です。豆乳青汁に比べると、1本当たりの内容量が凡そ半分でお値段も半分くらいです。

やずやの公式サイトによれば、養生青汁の1日当たりの目安は2本となっています。つまり、1本当たりは¥104なのですが、1日に2本飲めば¥208となって豆乳青汁よりも高くなります。

私はこのサイトで「教えて!青汁ランキング」と言うコーナーを設けていろんな切り口で25種類の青汁を比較しています。この25種類の青汁の1袋の平均内容量は3.6gで、その平均値段は¥94です。これを豆乳青汁の6.6gに換算すると¥173となります。

こうしてみると、1本が他の青汁の2倍近いお値段と思われていた豆乳青汁は、実は平均より¥20ほど高いだけなのです。いいものは高い。これはある程度止む得ないのではないでしょうか。

青汁効果と豆乳効果がダブルで効くのですから、しかも味はその2つを超えているのですから。私たち家族は1本¥192の価値は十分過ぎるほどあると判断して定期購入することにしました。

豆乳青汁のダントツに美味しい味と風味をあなたにも味わって欲しいと思います。

なお、今申し込むと、豆乳青汁5本(1000円分)がオマケでついてきます。また、豆乳青汁を水に溶くのに使えるシェーカーがプレゼントされます。

ぜひ、詳しくはやずやの豆乳青汁公式サイトでご確認ください。

・・○やずやの豆乳青汁公式サイトはこちら

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