ふるさと青汁は「明日葉の根っこ」で出来ている!

もちろん、実際には明日葉の葉や茎も使われているのですが、ふるさと青汁の最大の特徴は「根っこ」まで使っていることです。

明日葉の青汁は他にもありますが、根っこまで使っているのはふるさと青汁だけです。

根っこ

これが栄養が詰まった明日葉の根っこです。マイケア「あしたキレイ」2011年冬ほわり号から

「人間教育の基本は根っこを作ることだ。」

などと言われます。

きれいな花や立派な実がなるのも、地中にしっかりとした根っこがあればこそ。見かけの派手さより、成長の糧となる水分や栄養分を吸い上げる根っここそが最も大事である、と言う教えの言葉ですね。

「私の根っこは3年間の海外生活で作られました。」

とか、

「私の根っこは家族への愛情と感謝の気持ちです。」

なんて表現されることもあります。人間であれば、文字通りその人を支える元になっているものが根っこです。

同様に、ふるさと青汁をささえる根っこは、明日葉の根っこだったのです。

ふるさと青汁といっしょにマイケアさんから送られてくる小冊子、「あしたキレイ」の冬号に「根っこの力」と言う記事が載っています。

その記事によれば、明日葉の根っこには、葉っぱ以上にミネラルが豊富で栄養満点なのだそうです。だからふるさと青汁を飲むと代謝がよくなり、体を温めてくれるのです。あなたも良く知っている生姜と同じような働きが明日葉の根っこにもあるのです。

でも、明日葉の根っこは葉っぱに比べると固くて粉砕するのも大変だし、収穫時期も制限されてしまいます。すなわち材料調達費、加工費が高くつくのです。

それでもふるさと青汁は開発当初から根っこに注目し、製品化に踏み切ったのです。それは、明日葉の原産地である八丈島で、明日葉の根が高麗人参の兄弟とまで言われていたからです。島の人々は古くから明日葉の根っこには栄養が多いことを知っていたのです。

さて、この明日葉の根っこまで使ったふるさと青汁には、あなたの体のめぐりをよくする効果があります。明日葉特有の成分、カルコンが体のめぐりに働きかけて、停滞しがちな老廃物をきれいに掃除してくれます。健康にも美容にも大敵である、「むくみ」の解消に役立つのです。

カルコン2

この黄色いネバネバした汁にカルコンが含まれています。

最近大人気の青汁の中には、成分表を見ると青汁なんだかサプリメントなんだか、分からないようなものまであります。混ぜ物が多過ぎ!青汁はあくまでも野菜の粉末であり、食生活の野菜不足を補うものです。

だからふるさと青汁が明日葉の根っこにこだわるの嬉しいですね。

野菜の中で根菜類が健康や美容にいいのはよく知られるところです。それゆえ、ふるさと青汁が明日葉の根っこにこだわるのでしょう。

あなたも一度、ふるさと青汁の根っこを試してみませんか?

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◆ふるさと青汁 注目成分“カルコン”のヒミツ